日ごろの事をチョビチョビ書いていきます。
火曜日はメッチャハードな一日に

朝10時から大型二輪の教習の予約が入ってるので、早起きしてそれまでに出来ることを・・・

バタバタして時計を見るともう9時!時間たつの速すぎ

チョット早めに学校に行ってカウンターで受付のお姉さんに今日のキャンセルの有無を確認

今日も予約とってある1時間以外はイッパイみたい

実は今日のって良ければ、次は2段階の見極め

出来れば続けて乗りたいところまぁ、空いてなければしかない。

とりあえず1時間乗りましょ!

今日の教官は前にも1回見てもらったことがある人ですが、多分みんなこの人のこと

「厳しい」とか「怖い」って思ってるんちゃうかな?

僕は別に思ってないけど、そんな雰囲気を出してる教官です。

ま、この人のいいところは生徒の苦手なところを見抜く所!

苦手なところを見抜いてそこを重点的に練習させるタイプ。

そやから、ちょっと根性無い生徒やと嫌なタイプなんやないかな??「下手やな~」とか平気でいうし。

でも自分の悪いところ見抜いてもらえるのはホントはめっちゃ嬉しいことなんやけどな~。

じっさい1時間後にはちょっと上手くなってるし。

で、教習の準備して待合で待ってると、、、、、

前の時間その教官に教えてもらってた、多分高校新卒の生徒6人、原付教習かな?と

教官が教習終えて入ってきました。

それも生徒、メッチャ暗いです。あきらかに教習中に一発怒られてます。

締めの説教も厳しく言われてるので皆下向いたまま

原付の危険性なんかも説明してるけど、皆下向いたまま、、、返事もせぇへん。

そこで教官が僕に質問振ってきて「大型の危険性も説明したれ」って。

ぼく「説明するけど、この子ら返事もせぇへんやん。返事くらいしろよ!」と言うと、、

2人だけ「はぃ」って、、、教官と僕「は。は。は。」ってなって、

教官「まっ、さっきメッチャ怒ったったからな~」って。

やっぱりね。そのまま終わり。

休憩後は僕が教えてもらう番です
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